あなた仕様にする(パーソナライズ)
保存して反映
データのバックアップ(ライブ)
自社の全業務データをCSV(ZIPひとまとめ・Excelでそのまま開けます)でダウンロードします。
含まれるのは自分の会社のデータだけです。パスワード・招待コード・PDFの中身・外部連携トークンは含まれません。
CSV一括ダウンロード(owner/admin)
伝票番号の採番ルール(ライブ・owner/admin)
受注・発注の伝票番号を「プレフィックス+連番」で自動採番します。
年度の切り替えはプレフィックスを変えて「次の番号」を1に戻す運用です。
未設定の種別は従来どおり内部番号(SO-7 等)を表示します。設定後に作成した伝票から適用されます。
保存
覚えた言い回し(会話の語彙メモリ)
会話で使った呼び名(略称・通称)と、確定した取引先・品目の対応をこの組織の中だけで覚えます。
次回からは聞き返さずに解決するので、使うほど会話が速くなります。他社に共有されることはありません。
間違って覚えた対応は削除できます。
解決できなかった言い回し
よく詰まる言い回しは、上の「覚えた言い回し」に育てるか、マスタの名称そのものを見直す目安になります。
データ初期化(本番運用の開始前に・オーナー限定)
テストで入れた取引データ(受注・発注・元帳・在庫履歴・商談・締めなど)を全消去します。
マスタを残すか、マスタごと全部消すか選べます。ユーザー・プラン・監査証跡は残ります。
元に戻せない操作です。実行前に必ずバックアップをダウンロードしてください。
① バックアップを保存
② データ初期化…
クラウドストレージ連携(ライブ)
請求書PDFの保存先(Google Drive / Dropbox / Box)。接続はテナント単位・owner/adminのみ。
読み込み中…
エージェント権限(ライブ)
各業務エージェントを使える最低ロールを設定します(owner > admin > approver > staff)。
より細かい制御は下の「権限タイプ」で(割当済みユーザーはタイプが優先)。
保存
権限タイプ(ライブ)
「各エージェントをどこまで操作・指示できるか」の組み合わせに名前を付け、ユーザーへ手動で割り当てます。
レベル:使用不可 / 指示・起票 / 承認・取消まで。owner/admin は常に全権です。
+ 新しい権限タイプ
ユーザーへの割当